山里の暮らし

山里で畑を耕し、庭づくりに励み、カメラを手に四季の移ろいを追い、
ガーデン庭小屋やパーゴラ作りのガーデン木工を趣味として
気ままに山里の暮らしを愉しんでいる日々の生活日記。

食を愉しむ

ローズヒップ・ティーを作って呑んだよ

2014_01_18-1
ローズヒップが素晴らしい。
そして素敵なガゼポ。
宝塚市の園芸店「陽春園」にて、

2014_01_18-9
わが家にもローズヒップが沢山生る。
品種はスイートブライヤーである。
ローズヒップティーの
品種として知られている。

2014_01_18-2
実を採取した。
そして
ローズヒップティーを
作ってみたいと思った。

2014_01_18-3
半分に切り、種を取り出して
110℃にオーブンを設定して乾燥する。
自然乾燥だとおよそ1ヶ月かかるが
味はマイルドになるという。
でもカビが生えるかも知れない。

2014_01_18-4
カラッと乾くと、

2014_01_18-10
お鍋に入れて電磁調理器で煎じた。
10分もするとお茶色に変わった。

2014_01_18-5
煎じたものを呑んでみたが
あまり美味しくない。
少し砂糖を入れてみた。
うん!砂糖を入れた方が美味しい。
しかし手間暇かけて作ったけれど
それほど美味しい飲み物ではなかった。
ローズヒップはビタミンが
レモンより多いので美容にもいいし、
鎮静効果があるらしい。

ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



今日も楽しい一日だった

2014_01_19-1
樹木は晩秋から
葉っぱを落とし休眠する。
すると根は大地から
水分を上げなくなる。
夏に伐採した原木は水分を
たっぷり含んでいるので
乾燥させるのも時間がかかる。
そのため
薪づくりは冬の日課である。
玉切りのあとは薪割りへとつづく。
樹皮がついていると乾燥しにくいが
割ることによって乾燥が促進される。
水分の多い薪は燃える時に
煤やタールの発生が多くなる。
それが煙道に付着することによって
最悪の場合、煙道火災が起こる。
薪割りはそれを防止するためでもあるのだ。

2014_01_19-2
そして
バラ愛好家にとっての冬の仕事は
ツルの剪定と誘引である。
中でもつるバラの剪定と誘引は
大変な作業でもある。
トゲが服の袖にひっかかり腕が
抜き差し出来なくなることもある。
そして高所で脚立上の作業である。
バラは手間のかかる植物なのだ。

2014_01_19-3
作業の後は薪割りで生じた樹皮屑や
バラの剪定枝を焚き火炉で 焼却。
これが私の楽しい時間なの だ。
焚き火で温まり 残り火になると、
いこり火を集めて餅を焼き、
サツマイモを焼く。 

2014_01_19-4
餅は遠火でゆっくり時間をかけ、
サツマイモはアルミホイルで
巻いて 炭火に直に乗せて焼く。
戸外で食べると一層美味しく頂ける。 

2014_01_19-5
サツマイモは女房と私と
愛犬さくらが仲良く分け合う。
 今日も楽しい一日だった。
さくらよ、
明朝の散歩元気で行こうな。 


ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



男がつくる大根の漬け物

2014_04_01-5
大根が薹立ちする季節になると
とろけるような食感のブリ大根は
もう無理だとあきらめた。
大根が固くなっているのだと思う。

2014_04_01-6
かと言って捨てるのも勿体ないので

2014_04_01-7
ひとつはハリハリ漬けを作ろうと。。。
私が漬物を作るのはこれが初めて。。。
果たしてうまく作ることが出来るのか?

2014_04_01-8
葉っぱは浅漬けの素を使って
漬けてみることに。。。

2014_04_01-9
ひとつはハリハリ漬けを作るために
扇形に大根を細かく薄く切って。。。

2014_04_01-10
干し大根も作っておこう。
油揚げや高野豆腐と
一緒に煮たものは旨いから。。。
慣れない包丁さばきでも
時間をかければ出来る。。。

2014_04_01-11
天日乾燥をして数日間、干しておく。

2014_04_01-12
べったら漬けも作ろうと、
昆布や鷹の爪を買った。
べったら漬けには甘酒が
必要だから米麹も買った。
さてうまく出来るだろうか?
4、5日すると結果が出る。
それは次回のブログで。。。

ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



男がつくる漬物、3種類の味は

2014_03_25-4
暖かくなると
大根が薹立ちする。
トロッとした口の中で
とろけるようなブリ大根は
この季節では硬くなって
もう無理だとわかった。


2014_03_25-5
でも捨てるのは勿体ないので、
私は初めて漬物づくりに挑戦した。

2014_04_05-16
スーパーに出かけて
必要な素材を探した。
どの辺に何があるのか
右往左往しながら
これだけの買い物をするのに
1時間かかってしまった。
しらけた脳を鍛えるのに
いい妙薬になった気がする。
新しい刺激が脳に良いのだ。

2014_04_05-3
慣れない包丁さばきで
怪我をしないように
気を付けながら
千切り大根として。。。
そして
ハリハリ漬けのために
扇形にも切って天日で乾燥する。

2014_04_05-4
4~5日間、天日の下で乾燥すると
カラカラに干しあがった。
ここまでは意外に簡単だった。

2014_04_05-5
千切り大根の干したものは
油揚げと一緒に煮込んでもらった。
歳をとるとこんな素朴な味が旨い。
女房の味付けは天下一品だった。

2014_04_05-7
これは私が漬けたハリハリ漬け、
そうめんつゆを50cc、
味醂を50cc、砂糖を50g、
酢を100cc、鷹の爪を1本。
混合したものは
さっと沸騰させた方が
良かっただろうか?
食味は酢の気が少し強かった。
お店で買う味とは少し違った。
砂糖も少し足りないかも?
再度挑戦することにした。

2014_04_05-11
葉っぱも浅漬けにしたい。

2014_04_05-6
浅漬けの素で漬けて
冷蔵庫で2昼夜眠らせる。
これが大成功だった
なかなか旨いのだ。
買ったものと
変わらない味に大満足。
気を良くして第2弾、3弾を
続けて漬けている。
2014_04_05-1
そしてべったら漬けを
作るための甘酒つくり、
餅米1合、米麹200gを使って
甘酒を作る。餅米は2合分の水で
柔らかめに炊いてから
60℃に下がるまで冷ます。
冷ましたおかゆに
米麹をまんべんなく混ぜて
使わなくなったジャーで
8時間ほどかけて温めた。
温度は60℃前後に保つ。
70℃を越えると麹菌が
死滅するそうなので
なんども検温と攪拌をする。

2014_04_05-2
蓋をすると70℃以上になるので
内蓋のみで保温すると65℃程度になった。
まだ少し温度が高いので蓋と本体の間に
割りばしを噛ませて空気の逃げ場を作り、
再び温度計測すると62℃程度になった。

2014_04_05-15
甘酒が出来るまでの間に
大根の重量に対して
2%の塩をまぶして
水分を出しておく。
2日ほどすると
かなりの水が溜まるので
排出してから
大根の重量を量り直し、
塩の重量2%をふって
水分を出すために1日漬けた。

2014_04_05-12
大根を真水に3時間ほど
漬けて塩分を水出ししたら、
布巾で水分を取る。
そして漬け物容器に
大根と甘酒、昆布、
鷹の爪を入れて冷蔵庫で
4日から1週間漬ける。

2014_04_05-8
4日後に食べて見ると
まだ漬けたりない感じ、
甘さが少し足りないので
みりん50ccと
砂糖50gを追加した。
次の食味が楽しみである。

2014_04_05-10
そんな漬けものつくりの間も
クラちゃんがご飯を
作って欲しいと言う。

2014_04_05-9
ドッグフードをお湯で温めて
柔らかくしないと食べてくれない。
子犬の時からそんな癖がついている。

ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



庭で焼き芋を焼く愉しみのために

2014_06_29-1
サツマイモは干ばつに強く、
痩せた土地でも立派に収穫できる。
江戸時代には天災などで米が不作の年に
多くの人々の命を救ったと言われる。
そんなサツマイモの栽培を推奨したのが
時の将軍「徳川吉宗」なのだ。
江戸幕府がサツマイモづくりを推奨し、
以来今日までよく知られた根菜類になった。
私がサツマイモを植えたのは
五月の下旬の頃だった。
品種は鳴門金時を50本、
安納芋を25本を植えた。
そして6月15日には更に25本を追加植栽した。
植え方は30センチほどの長さに切られた
サツマイモのツルを
船底のような穴を掘って
埋め込むと1週間ほどすれば
根が生えて元気になってくれる。

2014_06_29-2
サツマイモはツルが伸びて来ると
土に触れる部分からあちこちで
発根するので葉で光合成された
栄養分が芋に集中できなくなる。
それを防止するために
両側に黒マルチを敷いておくのだ。
雑草が繁茂するのを防ぐ効果もある。
全体をマルチすると追肥が出来ないので
ツルの両側だけをマルチングする。
窒素分が多いとツルボケするので
畝づくりの際は元肥を入れないことにしている。
何かを収獲した畝を再耕運して畝を作るだけだ。
ツルが活着すると硫酸カリの粉体を
水で溶かして液肥として数回やる。
そして過リン酸石灰の粒剤を数回施す。
肥料の濃さは袋に書かれたデータを
しっかり守って肥料過多に
ならないように気を付けている。
いずれもホームセンターにある肥料だ。

2014_06_29-3
マルチのない中央部はツルが
短かい頃は草が生えるので
これまで2回ほど除草をしたが
ツルが繁茂すると草も生えなくなる。
ツルが長くなってくると収穫までに
ツル返しを3回程度行うことによって
まんべんなく太陽光が当たるようになる。

2014_06_29-4
安納芋は成長がやや遅く、
むき出しの畝に太陽光が当たるので
畝に草がまだまだ生えている。
近いうちにもう一度除草をするつもりだ。

2014_06_29-5
昨年、秋が深まる頃
こんなサツマイモがゴロゴロと
沢山収獲できたので親戚に配っても
まだたくさん残って翌年の4月まで
味噌汁に入れるなどして食べた。
保存は1個ずつ新聞紙に包んで
室内に置いておくと腐ることはない。

2014_06_29-6
晩秋から冬にかけては
庭の焚火炉でアルミホイルに
包んだ芋を焼くのが愉しみなのだ。
庭仕事や畑仕事の合間に
妻と焼き芋を愉しみながら談笑する。
落花生も焚火の残り火で焼くと美味しい。

2014_06_29-7
シイタケやハムなどを焼いて
おやつ代わりに食べるのも愉しみのひとつ、
何気ない質素な暮らしの中で
こんな変化のあるひとときに幸せを感じる。

2014_06_29-8
さて、クラちゃんは散歩の時間までは
デッキでひとりで遊んでくれる。
一日の生活パターンが解っているから
手がかからなくて助かる。
室内でひとりで留守番させても
悪さは一切しないし、散歩の時間までは
大人しく待っていてくれるお利口さんなのだ。
こいつがいるとストレスも忘れてしまう。

ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



定年後の男がつくるパウンドケーキ

パウンドケーキとは
小麦粉、砂糖、パターを
1パウンド(ポンド)ずつ
等量で配合することから
パウンドケーキと云う。

定年退職後の余暇をどう過ごすか、
パンやパウンドケーキを焼く、
甘酒を仕込み、大根の
べッたら漬けをつくる。
余暇がいっぱいある退職後は
厨房に入って手料理をつくる。
こんなことも
男の愉しみのひとつである。

パンやケーキを焼くための
レシピ集は書店に行けばあるし、
ネットで調べることも出来る。
だがレシピ集のとおりに
すれば完璧に出来るものでもない。
それはオーブンの焼き能力が
大きかったり、小さかったり、
強力粉や薄力粉の鮮度により
食感や味は微妙に変わるからだ。

パウンドケーキは4度目である。
過去は焼き上がりにひび割れが
入って見た目に良くなかった。
売り物であれば不良品である。

未だに試行錯誤の最中であるが
今回はベーキングパウダーや
マーガリン、砂糖などをレシピの
指定数量に倣わず大幅に減らした。

2013_03_28-1
それは
自分で作ると脂質、糖質が
やたら多いことを実感し、
健康に悪いと思ったからである。
材料をg、CCでの認識ではなく、
実物を形で認識すると数量の
感じ方はまったく違うものだ。

マーガリンはレシピを無視して
120g→50gに減らした。

2013_03_28-2
そして砂糖も
120g→80gに減らした。
手順はまず、
マーガリンに少しずつ砂糖を加えながら
シャーベット状になるまでこねる。

2013_03_28-3
薄力粉130gに対して
卵2個はレシピどおり、
マグカップの中で黄身を溶かし、

2013_03_28-4
シャーベット状に溶かした
マーガリンに卵を少しずつ
加えながらヘラでこねる。

2013_03_28-5
薄力粉はレシピのとおりに
130gを計量してフルイにかける。

2013_03_28-6
ベーキングパウダーを
小さじ半分加え、
泡立て器を使って
ボールの中で混ぜ合わせる。
そして前述の
砂糖、マーガリン、卵を
混ぜた中に薄力粉を
少しずつ入れながらこねる。
(ここで入れる筈の
バニラエッセンスと
ブランデーエッセンスを
入れ忘れてしまった)
2013_03_28-7
ケーキ用のドライフルーツが
スーパーに無かったので
おやつ用の
トロピカルフルーツ
(6袋)を混ぜる。

2013_03_28-8
パウンドケーキ用ケースに入れて
170℃の温度で45分間焼く。

2013_03_28-9
出来上がると
今回も割れてしまった。
ベーキングパウダーを
半分にしても前回同様の
醜い焼き上がりにガッカリ。
焼き時間が長すぎるのか?。。。
これからも試行錯誤が続く。
味はケーキというより
クッキーと言った食感だった。
それは
使いかけの薄力粉が
65gしかなかったので
新しい袋から追加したけれど
うっかりして
強力粉と間違えたのだった。
それがクッキーの
食感になったのかな?。。。
食べてみると旨くて
家族も喜んでくれた。


ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



お昼のバイキング料理

今日は姫路バラ園の開園日、
先着100名様に
オリジナルカレンダー
プレゼントの企画だったので
開園の30分前に到着して
無事にカレンダーをゲットした。
ところが。。。である。
10時に入場して10分も
経たないうちに母の容体急変を
報せる電話の着信鳴動。
慌てて病院へと向かったが母は
心不全により意識が無かった。
先生の説明によると98歳という年齢の
老衰ですとのことで医療的に
出来ることは限られるということだった。
いつかは来るべきことが
予想より早く来た思いがある中、
やるせない気持ちが湧き上がる。

そんなことだからこの先暫く
ブログを休止するかもしれないし、
コメントの返信が書けないことも
あるだろうことをお許しいただきたい。
2015_10_10-1
さて、お昼のバイキング料理であるが
場所は昨日お知らせした食育・食農活動
「かんでかんで」はご覧の建物である。
この建屋が野菜を中心にしたバイキング
料理のレストランである。

2015_10_10-2
この建物は地産の野菜即売や
食材加工品、工芸品、手芸品など
即売する売店になっている。

2015_10_10-3
広いウッドデッキのある建物では
食材の加工教室や工芸教室など
各種講座が開かれる建物である。
奥の建物は休憩所、事務所、トイレだ。

2015_10_10-4
食材の加工として手作りのパン製品がある。

2015_10_10-5
野菜や果樹など地産の農作物もある。
それぞれ生産者の名前が添えられて
安心の食材がずらりと並んでいる。

2015_10_10-6
センターで開かれる各種講座の
スケジュールを掲示してあるし
パンフレットもあるので
自分のしたいことを見つけやすい。

2015_10_10-8
野菜の外、ご覧の手芸品の即売もある。

2015_10_10-7
木片で作った味のある置物工芸品、
これらを見て自分も作ってみようと
意欲を掻き立てられ、購入もできる。

2015_10_10-9
さて、バイキング料理であるが
野菜果実中心であり、
魚系、肉系は見当たらない。
私が選んだ1回目の料理は
和食的、きのこたっぷりの
ちらし寿司、野菜の煮物、
高野豆腐の煮物に野菜の天ぷら。

2015_10_10-10
女房は張り切ってかなりのボリューム、
ダイエットの意欲は何処へ行ったやら、

2015_10_10-11
2回目に選んだのはすっきり味が
食べたくて野菜の酢づけや
マンゴーのプリンとケーキ、
当然、ホットコーヒーも選んだ。
野菜の酢漬けはいろんなものがあり
女房も大いに学習したに違いない。

2015_10_10-12
女房の2回目は私と同じように
野菜の酢漬けなどすっきりしたもの中心。

2015_10_10-13
そして私が3回目に選んだカレーライス、
デザートの梨、旨すぎるマンゴーのプリン。

2015_10_10-14
ラストは漬物各種とお味噌汁、
たくさん食べて時間は70分、
20分を余してしまった。
お値段は65歳以上1300円、
未満は1500円だった。
人気があって平日でも9時までに
予約しなければ入店できないようだ。
なお、開店は11時からであって
12時半からのコースは前日までに
予約をしないと
満席の状態だと言うことだった。
ポチッとしてもらうとうれしいです
にほんブログ村 花・園芸ブログ 庭・花壇づくりへ
にほんブログ村

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
にほんブログ村
ありがとうございました。



記事検索
livedoor プロフィール
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • ラジオドラマの思い出、コロの物語
  • ラジオドラマの思い出、コロの物語
  • ラジオドラマの思い出、コロの物語
  • ラジオドラマの思い出、コロの物語
  • 淡雪というバラ
  • 淡雪というバラ
  • 淡雪というバラ
  • 淡雪というバラ
  • 淡雪というバラ
  • 淡雪というバラ
  • 師走のガーデニング
  • 師走のガーデニング
  • 師走のガーデニング
  • 師走のガーデニング
  • 師走のガーデニング
  • 師走のガーデニング
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • カントリー雑貨市へ
  • 12月のガーデニング
  • 12月のガーデニング
  • 12月のガーデニング
  • 12月のガーデニング
  • 12月のガーデニング
  • 12月のガーデニング
メッセージ
最新コメント
  • ライブドアブログ