山里の暮らし

山里で畑を耕し、庭づくりに励み、カメラを手に四季の移ろいを追い、
ガーデン庭小屋やパーゴラ作りのガーデン木工を趣味として
気ままに山里の暮らしを愉しんでいる日々の生活日記。

薪ストーブ

薪ストーブを焚くこの頃

ブログの拍手からコメントを
入れてくださる方に感謝します。
名前は無記名なので名無しさん、
となっていますが竹久夢二の里、
にお住まいの方かと想像しています。
また、れいじぃさんのコメントも
ありがたく読ませていただきました。
たびたびお越しいただいていて
とても親しみを感じています。
私もSorenariは更新ある毎に
訪問させていただいています。
これからもよろしくお願いします。
2016_12_29-1
'16年もあと2日になりました。
今年の1月に母が亡くなり、
早々に寂しい思いをしました。
母は病院に入院しても
自分のことより私の体のことを
心配をして私が病院を訪れても
疲れてはいけないので早く家に
帰りなさいと言っていました。
私にとっては母はとても
頼りになる心強い存在でしたから
母のいない今は過去を
思い出すたびとてもやるせない
気持ちになってしまいます。
でも母は私が生きている限り
私の心の中で生き続けています。
さて、寒さが厳しくなりました。
庭に吊るしたバードフィーダーに
昨夜の雨が溜まって寒々しいです。
薄氷が張り、
霜柱が立つころとなりました。

2016_12_29-2
室内からデッキに出した鉢植えの
植物たちも寒そうにしています。
ハイビスカスはまだ蕾が出ていますが
シャキッと咲くまではなかなかです。
ゼラニュームは寒さに強く
花が次々と咲いています。

2016_12_29-3
室内では薪ストーブを焚いています。
エアダンパーを極力絞り込んで
トロトロと焚いていますので
室温は18℃程度までしか上がりません。
それでも室内は十分暖かく感じます。

2016_12_29-4
外気温は日中でもひと桁台なので
デッキに出せない植物もあります。
シンビジュームが蕾を膨らませています。
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ありがとうございました。



薪ストーブの掃除と薪の調達

2014_12_20-1
薪ストーブの内部は
耐火煉瓦との二重構造に
なっています。
それは燃焼する高温の
空気が二重構造内を
循環して暖房効果の
効率を高めるためです。
それが薪の消費量を
抑える効果にもなるのです。
薪に水分が多い場合は
不完全燃焼のために
耐火煉瓦の表面は黒い煤や
タールが付着して汚れます。
写真の場合は耐火煉瓦が
白くなっていますので
完全燃焼しています。

2014_12_20-2
そして前面の耐火ガラスも
燃焼空気がガラス面に
吹きつけてタールの付着を
抑えるようになっています。
就寝前に薪を入れて灰受け皿の
取り出し口をしっかり閉めると
空気の流入量が減りますので
薪は長時間燃え続けます。
煙突が十分に温もっていれば
ゴーゴーと低い音をたてて
燃え続けるのです。
朝になると
薪は完全に燃え尽くして
すべて灰になっています。

2014_12_20-3
灰を掃除するのも翌日の日課です。
すのこは取外しが出来ますが
すのこから灰を落とすことも
出来るのですのこを外さずに
簡単に掃除を
済ませることが多いです。

2014_12_20-4
新聞紙二枚をくしゃくしゃと丸め、
その上に細い焚き付け薪を置き、
更にその上に太い薪を置いて
新聞紙に火を付ければOKです。
着火剤を購入する必要はありません。
着火の手順は
12月中のブログに発表しています。

2014_12_20-5
薪は土木業者から無料で
頂いたこともあります。
しかし、遠慮があるので
運び賃として缶ビールの
箱入りセットをお礼の印と
させていただきました。
宅地の造成地から
出た雑木と思われます。

2014_12_20-6
搬入は暑い9月頃のことでした。
夕方の涼しい時間帯に少しずつ
チェンソーで玉切りしました。

2014_12_20-7
こちらは森林組合から
購入した薪の原木です。
太い原木が多くて荷崩れが
あると危険なので
ワイヤーで縛ったままで
ダンプから降ろされます。
玉切りもワイヤーで縛られた
状態で行う方が崩れないので
安全に作業ができます。
森林組合のものは太いので
チェンソーでの玉切りは難しく
安全にはより注意が必要です。
チェンソーのキックバックが
とても危険なので初心者が
扱う場合はどんな時に
その現象が現れるのか、
知っておく必要があります。

2014_12_20-8
玉切りをした薪原木です。
この段階ではまだ長めです。
毎日少しずつ二週間ほどかけて
作業は進んでいきました。

2014_12_20-9
斧で薪割りをしていたのですが
腰が痛くなるし、
太い原木は手間がかかります。

2014_12_20-10
その為に薪割り機を購入しました。
6トンの圧力が出るものは
やや高価で8万4千円でした。
4トンの薪割り機では太い原木が
割れないのではと思ったのです。
薪ストーブの初期費用として
思わぬ余計な出費でした。

2014_12_20-11
薪割りをしていると昆虫の
幼虫やサナギ、時には成虫が
出て来ることもあります。

2014_12_20-12
薪小屋に入らない分は
このような状態で
薪を乾燥させています。
2年ほど乾燥すると
着火の時に火が
付きやすくなります。
薪小屋の二棟目を
建てようかと考えています。

相変わらず拍手を楽しみに
確認をしています。
そこでコメントも入っていると
大喜びです。
一行の短いコメントでいいので
たくさんの方が書き込んんで
いただけるとうれしいです。
返信は拍手から出来ないので
別のコメント機能から
させていただいています。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。

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ありがとうございました。



薪ストーブの着火と薪割り

2012_14_09-1
私は無精者なので薪ストーブを
手入れすることは
必要最小限なことだけである。
本体はバーモントナイトなので
手入れをすれば
綺麗になるだろうけど
殆どは白い灰で薄汚れている。
それもログハウス生活の味の
一つだと思えば却って快適である。

本体を簡単に説明しておこう。
アメリカのダッチウエスト社製、
エンライトミディアムである。
写真のようにハンドルが
たくさん付いている。
左側の上は
バイパスダンパーハンドル
本体と煙道入口の開閉をする。

中段のハンドルは
サイドドアーハンドル、
薪を追加するときはここから入れる。

下段の細いレバーは
エアーコントロールレバー、
空気の流入量を調節する。

2012_14_09-2
本体の中は鋳物と耐火煉瓦の
二重構造になっている。
二重構造の隙間を燃焼したガスが
循環して温まる構造になっている。
その為に燃焼効率が良く、
薪の消費量が少なくて済む。

2012_14_09-3
本体正面のドアーを開けたところ、

2012_14_09-4
熱くなったドアーを開けるハンドル、
白い部分は大理石でできているので
耐熱性があり問題なく使える。

2012_14_09-5
着火の前に本体すのこ下の灰を
灰受けに落として掃除をする。
火のついた灰は始末に要注意である。

2012_14_09-6
新聞紙2枚をくしゃくしゃと丸め、
焚き付けを上に載せる。

2012_14_09-7
さらに薪を載せて新聞紙に火をつける。
ダンパーは全開にして
本体下部の灰受けドアーは開いておく。

2012_14_09-8
着火成功率はほとんど100%、
本体と煙道が温まると
バイパスダンパーを閉じる。
最初の20分間は急激に
本体温度が上がらないように
灰受けドアーの開き具合を調整する。

2012_14_09-9
薪を追加する際は皮手袋を着用、
薪ストーブ専用は8千円前後
するので私は溶接用手袋を
ホームセンターで買った。
これだと千円前後で買える。
煤で黒く汚れるので専用の
手袋を買ってもすぐ汚れるだろう。

2012_14_09-10
薪割りは大量にある時は
薪割り機での作業になる。

2012_14_09-11
割りやすいものはアッカーで
割るのが手っ取り早い。

昨日も拍手、コメントを頂きました。
毎日楽しみにチェックしています。 
それがブログを続ける
エネルギー の源になっています。
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。 
 
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薪ストーブについて

2014_12_05-1
強い寒波の影響か、
寒い朝である。
1月中旬の気温だと聞いた。
薪ストーブを焚いて
早く暖かくしたい。
ところがである。
薪ストーブは着火から
ストーブ本体が温まるまで
決められた操作がある。
ファンヒーターや
エアコンのように
スイッチひとつの操作では
済まない厄介なところがある。
だから着火してから
20分間は傍を離れられない。
2014_12_05-13
薪ストーブには燃焼室と
煙道を仕切るダンパーがある。
簡単に言うと煙突へ煙を導く
煙道入口には扉があるのだ。
着火時は空気の流れを良好に
するためにダンパーを開く。
薪が燃焼を始めると本体と
煙道が少しずつ温まるので
煙突の引きが次第に良くなる。
そして
薪は次第に燃焼の勢いを増す。

2014_12_05-14
だが急激に燃えると
困ることが起きる。
それは
本体は鋳物と耐火煉瓦構造で
出来ているので急激に温度が
上がると本体の鋳物の
温度分布に偏りが出来る。
それが鋳物の熱膨張の
歪みになって本体が破損する。
だから
本体が十分温まるまでダンパーを
開いたまま本体下部の空気扉の
開け具合で火力を調節する。
急激な温度上昇が無いように
空気の量を調節するわけだ。
2014_12_05-15
そしてやがて本体と煙道が
理想状態に温まる。
ここまで
着火から20分かかる。
その後ダンパーを閉じる。
ダンパーを閉じると燃焼ガスは
本体鋳物と耐火煉瓦の
間隙に作られた通路を通って
煙道から屋外へ導かれる。
煙道が温まるとダンパーを
閉じても煙はストーブ内を
複雑に循環しながら煙突へと流れ
不完全燃焼ガスは循環しながら
二次、三次燃焼するわけである。
ダンパーを閉じて燃焼効率を
良くすることで薪の消費量を
大幅に節約出来るのである。2014_12_05-16
太い薪を多めに入れると
いこり火も含めて6時間程度、
暖かい暖房が得られる。
そして意外にも
いこり火が一番暖かいのである。
しかし、薪ストーブは薪割りなどを
含めて趣味的な要素があり、
それに迎合できなければ
使いこなせない暖房具である。

今日はマニアックなブログになり、
あまり楽しんでいただけないのでは?
そんな思いがよぎっています。
最近は沢山の応援を頂いていますので
それに報いて頂くだけのコンテンツを
深めたいと気持ちの中ではあるのですが
いつも独りよがりの中身のない
ブログになって申し訳ありません。
感謝の気持ちを込めてお詫びします。
昨日もありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

追伸
いこり火についての質問にお答えします。
いこり火は薪が燃焼して炭火のような状態に
なったことを意味しています。
関西だけの言葉なのかも知れませんね。

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薪ストーブは手がかかる

2014_02_14-6
薪ストーブというもの
その温かさが羨望されているが
それとは裏腹に使うことを
維持するうえでは大変な
労力がかかるものである。
忙しい方には全く不向きな
暖房器具であると思う。
ある時は原木の玉切り作業、
ある時は薪割り作業、
そして煙突掃除もあれば
本体に溜まった灰の始末もある。
薪になる原木を山から
取り出すとなれば尚更である。
長年使っていると
メンテナンスの面でも
構造部の気密性を保つための
ガスケットパッキン交換も
しなければならない。
エアコンのように
スイッチを操作すれば
簡単に暖房が利く
という訳にはいかないのだ。
2014_02_14-1
煙突は内部に煤と一緒に
タールという物質が付着する。
乾燥状態が悪い薪を焚くと
燃えにくさに加えて更に
タールの付着量が増えるのだ。
このタール付着を放置すると
煙突内で燃えるために煙道火災の
発生原因になると云われている。
だから毎年一度は煙突掃除も
しなければならない。
年老いてくると平衡感覚が鈍り、
高いところも苦手になる。
高所転落の危険にあっては
 暖房どころの話ではない。
田舎でも高齢化が進み若い世代との
同居家庭が少なくなった。 
年老いてくればやっぱり手軽な
エアコンなどの暖房器具に
頼らざるを得ないのだろう。


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久しぶりの薪割りで身体もぽかぽか

2014_01_16-1
ログハウスを建てたときに
薪ストーブを入れるか、否か、
正直に言って迷うところだった。
ストーブ本体とレンガ風煙突を
付ける工事で100万円以上の出費増である。
しかも薪の調達も大変だし、
業者から購入する場合は
運送代を含めるとかなりの高額になり、
電気や灯油に頼る方が安上がりである。
2014_01_16-9
でもわが家のログハウスはリビングが
吹き抜けになって22畳もあることから、
家庭用石油ファンヒーターでは
暖房効率が悪いだろうと思ったのだった。
今では私が健在である限り、
薪は森林組合から原木を買い、
玉切りから薪割りまでを私自身がすれば
薪の調達も難しくないし、
業務用石油ファンヒーターを使うより
安い暖房費になるだろうと思う。
アベノミクスで円安に誘導されて以来、
灯油は高値に推移していることを
考えれば尚更のことである。
ただ、着火までの手間はエアコンや
ファンヒーターのように簡単ではない。
2014_01_16-2
このストーブはダッチウエスト社の
エンライト・ミディアムである。
最初の計画では同社の
ラージ・コンベクションにするつもりだった。
ラージコンベンションは燃焼効率を
高めるために触媒を使っている。
そして触媒自体も定期的な交換が必要である。
触媒の交換費用はおよそ2万円と高額だ。
一方、エンライトはガスタービンや
ジェットエンジンと同じ
リーンバーン(希薄燃焼)システムを
採用しているので触媒の交換などの
メンテナンス費用が不要である。
暖房能力が同程度なら
若干エンライトの方が高めである。
触媒交換がないのが選ぶ決め手になった。
2014_01_16-3
薪割りも体験すると大変なことがわかった。
直径が30センチほどの太いものになると
斧ではなかなか割れるものではない。
まして枝のある部分は斧ではまず割れない。
そこで私は薪割り機も買ってしまったのだ。
森林組合から購入する原木は太ものがほとんど、
細いものは椎茸の原木として市場に出るようだ。
だから薪割り機も4トン程度の能力では駄目、
私は6トンの能力のものを買った。
車輪も大きくて移動もラクチンである。
2014_01_16-4
今日の薪割りは
土建業者から無料で貰った原木である。
チェーンソーや薪割り機を
購入した工具店の紹介だった。
造成地から出たものだろう。
タダでは申し訳ないので
缶ビールの箱セットを謝礼とした。
細いものが多いので チェンソーで
玉切りする作業も楽であるし、
薪割り機でなく斧で割る方が仕事が早い。
2014_01_16-5
太ものは薪割り機が能率良くできる。
油圧で可動部の往復する時間が長いのが欠点だ。
薪の販売業者はこんな安物は使わないだろう。
2014_01_16-8
薪割りをしているとこんな昆虫が
度々出て来て驚いた。
幼虫はすでに成虫になって
初夏の頃を木の中で待っているのだった。
2014_01_16-6
あまり細く割るとすぐに燃え尽きるので太めにした。
2014_01_16-7
原木のままで長い間放置したので
かなり乾燥が進んでいる分、
簡単に割れてくれないことも、。。
木は乾燥すると硬くなるようだ。
薪割りは冬の定例作業である。
厳しい寒さがあるが薪割り作業は
それを全く感じないほど温まる。



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わが家の薪づくり

ログハウスを建てたときに
折角だからと薪ストーブを入れた。
建てて3年間ほどは
ログハウスメーカーの紹介により
宅地造成で切り倒された原木を
現地で玉切りにして
ワンボックスカーに積んで運んだり、
切り倒して山に放置された原木を
無料で分けて貰っていた。
2014_01_06-2
しかし、いつまでもそんな都合のいい
原木が転がっているかと云えば
けっしてそんなことは無く、
原木の入手は森林組合に
有料で分けて貰うことになった。
原木はワイヤーでひとまとめにされて
ダンプカーで運ばれて来る。
2014_01_06-5
1トンあたり7千円で2トンを買った。
これに運送賃が6千円プラスになるが
自宅まで運んで戴けるのが嬉しい。
原木の玉切りはワイヤーでくくらられたままで
上から順々にチェンソーで玉切りにする。
2014_01_06-6
時にはテコで原木を浮かし、
玉切りにしていく。
2014_01_06-2
原木は太物が多く、
親父から引き継いだ
小型のチェンソーでは
作業効率が非常に悪い。
2014_01_06-4
そこでソーの部分がもう少し長い
チェンソーを買ってしまった。
ドイツのスチール社や
ハスクバーナ社の製品は
高価なので国産製にしたが
それでも5万円近くの買い物だった。
2014_01_06-3
玉切りにした分は少しずつ
おのを使って割っていく。
この作業は腰の負担が大きく
こんを詰めると必ず腰痛が来る。
2014_01_06-7
それに節のあった部分は
なかなか斧では割れないのだ。
そこで自分の年齢も考え、
行く先ではいずれ薪割り機が
なければ出来ないだろうと
思い切って薪割り機を導入した。
8万円を少し越える買い物だった
使うなら早い内から使った方が
原価償却も早いだろうと思ったのが
購入の決め手になった。
薪は無料で入手することは難しく
薪ストーブを使った暖房費は
設備費用など合わせて考えると
けっして経済的な暖房器具ではない。
一種の憧れと道楽性の暖房器具だと思う。

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